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風俗嬢の絶品のテクを味わった体験談などを載せています。

タイツプレイ

相当なタイツフェチなのでタイツをはいた人妻風俗嬢が来たときはすごいうれしかったです。その旨を伝えると「じゃあ脱がないでそのまま遊んでみる?」と言ってくれタイツをはいたままイチャイチャしたり顔面騎乗位してくれました。その後タイツ越しに足コキをしてもらいタイツをはいたまま足を舐めさせてもらいました。とにかく今までやってみたかったプレイが全部いっぺんにできて最高でした。女の子は「足コキをしててあげるからタイツにかけてみる?」と言ってくれました。どこまで女神なんだと思いながらお言葉に甘えることにしました。興奮と気持ちよさでタイツに大量発射してしまいました。黒いタイツに白い精液がかかっている様子がすごくエロく興奮しすぎ訳が分からなくなりそのまま舐めさせてもらいました。自分の精液の味は全然覚えていませんでしたがその時のことを想像してオナニーすることが多いです。最高の体験でした。I袋に行くたびにその店のことを思い出し毎回興奮してしまします。


小岩と都心のキャバクラ

キャバクラは基本的に若い女の子がキャストとして接客してくれるナイトレジャー系の一種ですが、小岩のキャバクラは何処か庶民的な印象を受けます。それは町並みから見る景観も影響しているような気もしますが、例えば渋谷や新宿、六本木のキャバクラとは少し異色な雰囲気を感じるんですよね。と言うのも渋谷や新宿では年齢層は若めなんですが、キャバクラ特有の高級感を感じるのです。しかし、小岩の場合は少し庶民的な雰囲気を感じるんです。いい意味で利用しやすい雰囲気を感じるので何度も通ってしまいますが、その半面特別感が薄れて優越な気分に浸りにくいのです。キャバクラなのでキャストの方とおしゃべりしたりお酒を飲んだり楽しむことが出来るんですが、ふと思った時の雰囲気はやはり他エリアのキャバクラには少し劣るというか、違って感じてしまうんですよね。しかし、それが良いと言うお客さんもいますし反対に高級感こそがキャバクラの醍醐味と仰る方もいますので賛否両論ですが、私はエリア毎に違った雰囲気を出せるキャバクラは特殊な気がして両方とも好きですね。その時の気分に合わせてキャバクラ店を変えてもいいですし、特別な日は高級感が漂うキャバクラに行っても良いと思います。ようはその個人単位でキャバクラに求めるものが違うってことなんですよね。小岩にはキャバクラ店の他に多くのナイトレンジャーが多く点在しており、小岩の近くに住む方やナイトレンジャーが好きな方は小岩がどういった町なのかも理解しているますので、小岩のキャバクラを利用するということは「そういうこと」なんだと思う方もいるかもしれません。付け加えれば小岩のキャバクラは都内の相場よりも少し安めで今月ピンチって時にでも気軽に通えるのでそう言った点でも庶民感を出しているのかもしれません。また例に挙げた新宿や渋谷、六本木は地価が小岩に比べて高くその分、利用料金を引き上げる必要があるのでその点も影響が出ているのです。小岩は地価も安く家賃も控えめなのでその分利用料金も控えめなのです。現代人の感覚では多くのお金を払うことにより高級感や優越感を得ることができます。従って、安い料金で住んでしまう小岩のキャバクラが庶民的と思えてしまうのはそういった所からも無意識に感じてしまっているのだと思われます。これは利用するお客の意識の問題だと思いますが、自分を高貴に見せるには都心のキャバクラ、単純に楽しみたい方は都心から外れたキャバクラを利用する傾向がある事から現代人にとってキャバクラを利用する事は一種のシンボルステータスになっているかもしれません。



サービスがダメな最悪嬢

いつも遊ぶのはデリヘルですが、安く済ませたいと思ってO塚のピンサロに行ってきました。O塚は安くてそれなりに楽しめる店が多いと聞いていたので、期待していたんです。安さだけに重点を置いて失敗するのは嫌だったんで、O塚のピンサロの平均よりも少し安いくらいの店にしました。店の受付でパネルを見て、それなりに可愛い女の子を指名して席へ。パネル程ではないにしろ、パネマジという程でも無い可愛い子だったので安心したんです。そして軽く話をして、サービスを開始してもらいました。まずはキスからと思い、こちらから顔を寄せていっても、かなりきつく唇を結んだままなんです。唇が触れてからもその調子ですから、当然ディープキスは出来ません。そこで、この子はサービス地雷なんだな、と理解しました。当然ながら下も触れませんし、おっぱいを舐めたりするのもイヤがられました。それならフェラを堪能しようと思いましたが、下手くそでダメ。安いからでしょうか?本当にダメダメ尽くしの最悪嬢でした。